オークストリート~うたコン80年代
どうもこんにちは、ささやきレターです。エンタメ消費の備忘録的な日記になります。
8/26(水)
「オークストリートの異変」と「ドラマなふたり」を見に行く。
「オークストリート~」面白い、でもラストそうなると〇〇はどうなるのか?とか疑問はあるが、面白かったからOK。
「ドラマな~」、事を荒立てる友達(レイチェル)が嫌だなと思った。
前日放送の「君の好きは無敵」、はんにゃ金田が弟子入りした筋肉アイドル・アーノルド&シルベスターのシーンが楽しい。マネージャーはエイドリアン、パイプ椅子は弟子の筋トレのため10キロなど、細かく楽しい。
8/28(金)
ジェイソン・ステイサムの新作「シェルター」が本日公開。
今回は、いつもの展開を終始シリアスモードで演じるステイサムを堪能できます。
8/29(土)
「Tシャツが乾くまで」、今回はリリーさん回。楽しそうだ。
9/1(火)
今週から放送開始の夜ドラ「税金で買った本」。奥平大兼主演なので見ていきます。2023年のドラマ「最高の教師 1年後、私は生徒に■された」から奥平大兼は気になってしまう俳優だ。
9/2(水)
前日放送の「クロスロード」最終回、泣かせに来ていることに素直に乗っかり涙流しながら見た。私は単純です。
「さよならノワール」、今回は岡山天音回。毎週見どころあるいいドラマだが、今回は特によかった。犯人が逃亡するおじいちゃん宅の風景が、こっちの土地の方だと思ったらエンドクレジットに外房フィルムコミッションの名がありビンゴでした。
これも前日放送のNHK「うたコン」を見る。80年代ヒット曲特集、イモ金トリオがハイスクールララバイを、麻倉未稀がヒーローを生で歌っていた。
麻倉未稀のヒーローといえば、高校1年か2年の時に「スクールウォーズ」のエキストラ出たことがあります。応援団の一人で左端で太鼓を叩く手だけ映りました。放送初回の冒頭に、梅宮辰夫の遺影持った和田アキ子が客席にいる最終回の試合前の客席のシーンが差し込まれていて、そこで手だけ映ってた気がする(記憶違いでなければ)。
最近つくづく80年代はよかったなぁと思う。当時は、明るい80年代より、影のある70年代のほうがいいと思っていたが、年取った今では「80年代よかったよ!」と思って泣けてくる。

80年代イメージイラスト(大阪のライブハウス難波Meleの6月マンスリー表紙に描きました)
9/3(木)
「ラスト・サバイバー」と「時には懺悔を」を見た。
「ラスト~」、ジョシュ・ブローリンのたくましさが面白い。笑ってしまった。
「時には~」、予告編見てた時から宮藤官九郎さんのインパクトが凄かったが、素晴らしい演技だった。
すでに登録済みの方は こちら